ギグワークをやめられない理由。それは、仮に会社勤めやアルバイトで組織に入っても、ブラックバイトやブラック企業が多すぎるからです。
ブラックバイトとは、学生が学生らしい生活を送れなくしてしまうアルバイト。もしくは、日本に存在するアルバイトのうち違法性のあるものであり、ブラック企業のアルバイト版が『ブラックバイト』と定義されます。
ブラック企業とは、労働基準法や関連法令を無視し、あるいは法の網や不備を悪用し、従業員に長時間労働やサービス残業などを強制する会社(=法人)のことを指します。
私は、学生生活が完了した瞬間、そのまま会社勤めとなりましたが、労働基準法や関連法令を無視し、あるいは法の網や不備を悪用し、従業員に長時間労働やサービス残業などを強制する会社『ブラック企業』に入社してしまったと入社後に発覚し、過労や精神的苦痛、人間関係などで人間力を失い、一身上の都合(=過労や精神的苦痛、人間関係などによるもの)で会社を辞めました。
その後、なかなか天職に恵まれず、どれもブラック企業,ブラックバイトの求人しか見つからず、生きる希望を失いました。
そんなある日、仕事仲間の誘いで新しい働き方『ギグワーク』を知り、現在、外資系国内資本系のギグワーク・プラットフォームを複数登録。
ブラックバイト,ブラック企業に入らなくてもいい労働環境『ギグワーク』をやめられなくなりました。
ギグワークは私にとって、生きる希望となり、働く意欲を上げるきっかけとなり、本当の天職に出会うことができ、本当に幸せです。
しかし、税関係の計算を自分でやるのは大変であり、ここをどう負担や時間などを下げることができるのか。最近の喫緊の課題です。
もう時期、年末調整ですし、本気でどうにかしないとマズく、本気で焦っています。
でも、働く "自由がある" のは、ギグワークの最大の特徴であり、ギグワーク・プラットフォームごとのルールと規約を守れば、誰でも『働くチャレンジがある』のは、正規雇用,非正規雇用,アルバイト,パートより、ギグワークの方が圧倒的なアドバンテージが大きいです。
ギグワークで得るお金をどうかき集めるかは、全てギグワーカー次第ですし、ギグワークで暮らしていくのであれば、最低5個以上のギグワーク・プラットフォームを登録することを推奨します。
ギグワーク・プラットフォームを多く登録すればするほど、生活基盤で大事な『お金』が多く得られます。
しかし、日本の税金システムの場合、年収の半分以上を税金で持ってかれますし、何より負担が大きいのは『国民年金保険料』です。健康保険や都道府県,市区町村民税は、とくに大したことがないですけども、国民年金保険料だけは、本当に負担が重たく、たくさん働いても、全て国民年金保険料で持ってかれる苦しみは、本気でどうしようもできません。
生きる上で一番苦しいのは、税金と物価高。
ただ銀行で預金を預けるのではなく、普通預金の利息が高い銀行へと振り分け、日本円から外貨へと変え、外貨専用の口座で金利が高いところへまた、お金を預けています。
生きる希望を増やすのであれば、不労所得も視野に『年間収益の複数柱化』を加速しています。
ギグワークで働く喜びをかみしめ、ギグワークで得たお金を綺麗に細分化と均等化を進め、お金も働いてもらう仕組み作りをやっています。
こうすることで、万が一、ギグワークの仕事がなくなっても、不労所得で得た1日の収益で何とか暮らせるようになれば、もう、何一つ、文句が言えません。
ギグワークをやめられない理由。それは、ブラックバイトやブラック企業の多さが深く関係しているのです。
ギグワークをはじめられる方々のきっかけ作りになれば、本当に嬉しいです。
