ギグワークのデメリット

2022/10/25

ギグワーク きほん

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ギグワークのデメリット。
ギグワーカー = 個人事業主と変わらないため、全て自分が責任もって、確定申告や社会保険料,国民年金保険料,住民税,各種税金をやらないといけません。

それは、フリーランスや専業農家,漁師もそうです。全て自分の責任で確定申告や社会保険料,国民年金保険料,住民税,各種税金をやらないといけません。これがギグワークの最大のデメリット。




しかし、税については、かなり詳しくまとめられているサイトがあります。
私がギグワークをはじめた頃、税金について調べた時にヒットした【税金・社会保障教育】という専門サイト。ここは本当に役に立つ情報が多く掲載されているので、是非、ご活用ください 👇


とくに給与所得シュミレーション、年金税金シュミレーション、個人事業主シュミレーションは本気で役に立ちましたし、私が働く上での貴重なデータとして利用しています。
これは、使って損することが絶対にないので、是非、使いましょう。




これ以外、ギグワークのデメリットは、どこにもありません。
ネット上では、【ギグワーク = 収入が安定しない】とたくさん書かれ、【ギグワークは絶対におすすめしません】と過激に書くライターさんも居ます。何度も見ましたし、全部、さいごまで読みました。

はっきり言いますが、そのようなライター自身も収入が安定しないし、ライターの場合、自分から仕事を見つけ、打ち合わせから売り上げの確保までを自分からしなきゃいけませんし、ギグワーカー以上に辛くて厳しい環境ですし、ライターとして働くのを本気でおすすめしません。なぜなら、ライター業よりも圧倒的にギグワークの方がマシだからです。




次回は、ギグワークって、どんなものがあるのかを実際にたくさん登録している私が解説します。お楽しみに


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このサイトについて

仕事仲間の誘いでギグワークを開始。今や複数のギグワーク・プラットフォームに参加し、それらで得た経験をアウトプットするため、【ギグワーカーのリアル日誌記録】を2022年に立ち上げました

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